艦これss提督死亡。 艦これss提督死亡

艦これss 提督 死亡

妖精「好感度視覚化眼鏡でし」 艦娘達「普段冷たい提督の好感度が高過ぎてヤバイ」 提督「はあー・・・」スタスタ 提督「しかしなぜこんなに艦娘と出会うんだ・・・わさわざ人通りの少ないところを歩いているというのに」イライラ 曙「提督!」 提督「うん?」クルッ 曙「えへへ」トテトテ 提督「(くっ、次から次へと・・・)」イライラ 曙「私今日ひとりでいろいろな部屋を掃除してるのよ、偉いでしょ?」ニコニコ 曙「提督に褒めてもらいたいから頑張って「うるさい!」 スタスタスタ. 司令官への愛情が薄いんちゃう?」 扶桑「そうかしら? これでもはらわたは煮え滾っているのだけれど……」 扶桑(私が旗艦じゃなくて提督の無事を知らされていなかったら、悲嘆したかもしれないわね) 龍驤「ま、その方がええよ。 すみませんでした」 色々言いたい事はあるが電話代が勿体無いので我慢する 早く終わらせないと 元帥「どうだ?鎮守府生活は慣れてきたか?」 1日で慣れるわけないだろ・・・ 提督「元帥さっさと言ってくれないか?電話代が勿体無いので」 元帥「貴様質問をしているのだ黙って答えろ!貴様には報告義務がある」 なら電話くらい支給しろっての! 提督「・・・なんとかやっています。

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例えばお前が踏んでいる花のように」 天龍「お? おお……」 木曾「次に顔を合わせる時には手ぶらじゃないことを祈るぜ、これでも相当焦っているからな」タッタッタッ 天龍「……冷静に……か、難しいこと言ってくれるな、オイ」 天龍「けどその通りかもしんねえな。 それに必ず合格しろ」 提督「もし出来なかったら?再試?」 元帥「憲兵に引き渡す」 提督「・・・そうですか」 元帥「元々無理を言って貴様を提督にしてやった。

妖精「好感度視覚化眼鏡でし」 艦娘達「普段冷たい提督の好感度が高過ぎてヤバイ」

残り時間はそうないけど」 曙「排水溝の中でも潜んでんじゃないの、文字通りのクソ提督ってね、けっ」 朧「曙は何でそんなに荒んでいるのかな……」 曙「熱のせいよ、このくだらないかくれんぼが終わったら私の鋼鉄の右足でアイツの黄金を蹴り砕いてやる」 朧「色々とシャレになってないよそれ」 大淀『フタサンマルマルです、ただいまを持ちまして当司令部行事"提督を探せ!"を終了とします。 私はここから出られません、リヴァイアサンを封印している最中なのです」 曙「何を訳のわからないことを」 提督「ところでさ? この人生単位で数えたら須臾とも言える間にぼのやんに抱きしめられたり生太もも膝枕されたりとかってさ、なんなん? 俺死ぬの?」 曙「そうね、十数分後にはアンタの命を絶ってやろうかしら」 提督「クリスマスプレゼントを棒に振ることになるがよろしいか」 曙「……もう何をもらっても割に合わない気がしてきた」 提督「でもちゃんとしてない方法で俺を隠してるのはぼのやんだからな? プレゼントの権利を独り占めしようと欲を張ってる結果だかんね? 恨んだら逆恨みだぜ?」 曙「だったらアンタを部屋の外に放り投げるだけよ、アンタの財布事情なんざ知ったことないしそれでもいいや」 提督「でも今は出られないのです、許せ」 曙「わけわかんないわね、アンタって奴は」 提督「男には見せてはいけないものがそこそこまあまああるんよ……ところでさっきの続きだけど、プレゼントどんなのにするか決まりました?」 曙「え、ああ……数十人分のを集約したのって考えると思い付かないわね」 提督「待って、十数人分じゃなかったっけ」 曙「私の自尊心が傷付けられたから上乗せしたの」 提督「脆いな自尊心」 曙「傷付かない方がおかしい」 提督「そろそろ、ってかさっきからずっとだけど暑くなってきた」 曙「いっそのことそのまま干からびてしまうのもいいんじゃないかしら」 提督「わぁい、北極圏のような目線で見下ろされたお陰で相殺されたかもーってんなわけねーよ暑苦しいよ」 曙「ならさっさと出なさいよ、出たら出たらで鬱憤晴らすけど」 提督「出るも地獄、出ないも地獄とは一体」 曙「1発くらい大目に見るべき」 提督「だから逆恨みやっちゅうねん、それにこれ以上誰が来るってこともないだろ。

私がヘアゴム落としてなかったら多分アンタそのままだったかもね」 提督「そんでもってそのまま皆この部屋で寝ちまって俺が部屋を出るタイミング無くすまであるんだな」 曙「よくよく考えたら私達の部屋に勝手に忍び込むとか最低ねこの変質者」 提督「今更言うのは反則だぞ、後出しじゃんけんじゃん」 曙「至極当然のことを言ったまでよ、女子の部屋に隠れるって変質者そのものじゃない」 提督「でもあけぼのちゃんの寝顔とか見てみたいかもしれない」 曙「…………」スッ 提督「わあ、なんて冷たい笑顔で背後に回り込むんだ」 曙「そういうのが変質者だってんのよこのクソ提督」グリグリグリグリ 提督「痛いだいだいだいだいいろこれ実際食らうと痛だだだだだ」 潮「曙ちゃん、具合は大丈夫?」ドアガチャ 曙「ぜぇええええええええい!!」ズムゥオオオオ 提督「むぎゅん!?」 潮「……曙ちゃん?」 曙「あら潮、どうしたの?」 潮「いや……今何してたの、というか何したの?」 曙「ハエが目の前飛んでたからこう、グイッと上から押し潰す感じで」 潮「もっと豪快だった気がするけど……それに、他の誰かの声がしたような」 曙「気のせいじゃない? まさかこの部屋にクソ提督が隠れてるなんて言わないわよね?」 潮「それは無いんじゃないかな……気のせいならそれでいいんだけど」 提督 気のせいじゃないんだよなあ 提督 しかし今の俺はどうなっているんだ、ありのまま起こったことを思い返してみよう 提督 曙に三十路手前の二児の母ばりのグリグリ攻撃を食らっていたと思ったら一瞬の間に力技でこたつの中に押し込められてしまった、何を言ってるのかわからねーと思うが俺にも何をされたのかさっぱり—— 提督 うん、分かってんじゃねえかってね 提督 でもね、分からないこともあるんですよ、後頭部にある感触は床じゃない、カーペットでもない何か、視界もすこぶる不明瞭。

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下手すると10もいかないんじゃない?」 瑞鶴「ありえる……」 金剛「あんな性悪女は0以下デス」 翔鶴「ふふ、私以外は皆さん0ですよ」ニコニコ 夕張「勝者が居なくなった途端に……」 瑞鶴「サラッと全員に飛び火したよね」 夕張「もし高かった時の結果が怖い。 じゃあまたそのうち!」ダッシュ 第七駆逐隊の部屋・フタマルヨンマル—— 鈴谷「ねー、ナミちゃん達提督探し行かんのー? もー皆チョー本気出してるけど? 出遅れちゃってるよ?」 漣「あー、いーのいーの。 09 ID:ymAQoNL70 昼時、工廠にて…… 妖精「試作品で1つしかないでしが、良ければお使いください」 妖精「では私はこれで」 瑞鶴「どうするの、コレ……」 メガーネ 加賀「とりあえず私が預かっておきます。

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機雷設置部隊、後退完了です! これより補給部隊に合流します!」 大和「お疲れ様でした、後は任せてくださいね……一匹残らず吹き飛ばしてやるわ」 島風「はい! ……でもさー、やっぱりキレてるよね?」 天津風「キレてるキレてる。

【艦これSS】提督「敵の襲撃ついでに俺が死んだことにする?」【長門】

皆さん、お疲れ様でした』 朧「あ、終わった」 曙「いいや、始まりよ」 朧「え? どこ行くの曙?」 曙「艤装つけてくる、第2ラウンドはこれからだから」ドアガチャ 朧「……? どういうこと? でもせめてこたつの電源切っていきなy」 提督「」 朧「うわ」 提督「ああ、すまん、驚かせたな」 朧「提督、こんなところに……まさかずっとこたつに?」 提督「ここに入ったのはぼのやんが部屋に戻ってきてからだな……よいしょっと、ああ狭くて熱くて、そして何にも代え難い時間だった」 朧「はあ……? 曙は知ってたの?」 提督「おう、匿ってやる代わりにプレゼントは十数人分……いや、数十人分相当のものを要求するってな」 朧「なるほどね、曙のやりそうなことだよ」 朧「だけど、やり切ったわりにはそういう風に見えなかったけど……第2ラウンドって、何?」 提督「決まってる、俺と奴との第2ラウンドさ」 朧「そんなルールあったっけ」 提督「いや、ない。

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11 ID:4JX4bhLC0 [食堂のおばけ?] 任務がどうとかを考えても仕方がない明日になったらその時考えればいいか そう思った時腹が鳴った 提督「そういえば昼はなにも食ってなかったな・・」 ここに食堂はあるのだろうか最初に入った時軽く部屋を見て周ったが全てではない 鎮守府内の地図を見るとあるにはある でも・・・ 提督「やってないだろうな・・・」 ー食堂ー 提督「う〜ん・・おかしいな」 他の部屋と違い食堂は綺麗に掃除されている? これは毎日掃除していないとおかしい 提督「誰かいるのか?」 返事はない 提督「冷蔵庫はっと・・」 中には普通に食材が入っていた しかもどれも腐ってない 確信した。

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って2人共先に行っちゃってるしー? 漣ちゃんを無断で置いてくことは国際条約第7条か何かに違反してるんだゾ! ぷんすか! 行こーぜぼのやん!」 曙「——えっ、ああ、ちょい待ってってか先に行っててくれる? なんかこう、拘りの比率にならなくて」 漣「初耳やで……? まあいっか、先行ってんねー」パタパタ 曙「…………」ドアガチャ 曙「そこはないと思う」 提督「灯台デモクラシー的なのを狙ったんだが……まさかこうも早く看破されるとは」 曙「してないから」 提督「よもやこんな分かりやすいところには隠れていまいと思わせて逃げ切るつもりだったんだが……」 曙「無理があるというか無謀というか、こんなのが作戦を立案してるのだと思うと素晴らしく不安になるわね」 曙「さて、どうしてくれようか。 70 ID:ymAQoNL70 今更あれで凄く言いにくいんだけど……艦娘って何人いてどんな話し方なのか殆ど分からないんだけど、口調とか違ったら気にする? 一応調べてから書くつもりだけど ・・; ついでに最初のレスで書けなかったから全部書く。 とにかく暖かくして寝た方がいいよ? 後は私達皆に任してさ」 叢雲「なんなら、アンタの代わりにクソ提督って言ってあげようか?」 曙「はは、頼もしいわね……後はまあ、よろしく」フラフラ 白露「……ほっといて平気かな」 叢雲「眠るだけなら誰にでも出来るでしょ。

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リンクを埋め込む 以下のコードをコピーしてサイトに埋め込むことができます 【艦これ安価】提督「艦娘に看護される日々」 : あやめ速報-SSまとめ-はてなブックマーク - 【艦これ安価】提督「艦娘に看護される日々」 : あやめ速報-SSまとめ- プレビュー 【艦これ安価】提督「艦娘に看護される日々」 : あやめ速報-SSまとめ- 0:55 【】「にされる日々」... って2人共先に行っちゃってるしー? 漣ちゃんを無断で置いてくことは国際条約第7条か何かに違反してるんだゾ! ぷんすか! 行こーぜぼのやん!」 曙「——えっ、ああ、ちょい待ってってか先に行っててくれる? なんかこう、拘りの比率にならなくて」 漣「初耳やで……? まあいっか、先行ってんねー」パタパタ 曙「…………」ドアガチャ 曙「そこはないと思う」 提督「灯台デモクラシー的なのを狙ったんだが……まさかこうも早く看破されるとは」 曙「してないから」 提督「よもやこんな分かりやすいところには隠れていまいと思わせて逃げ切るつもりだったんだが……」 曙「無理があるというか無謀というか、こんなのが作戦を立案してるのだと思うと素晴らしく不安になるわね」 曙「さて、どうしてくれようか。

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64 ID:4JX4bhLC0 それから他の店にも必要な物を買いにいき 提督だと話した 怯えられたり、相手にされなくなっり、殴られたり、物を売ってくれなかったりと散々だった でも、息子だとは言えなかった怖かったからだ この町には味方は誰一人としていないと気付いたから いや、とっくの昔に気付いてはいるか 提督「いてて、みんなやっぱり怒ってるよね・・」 提督「早く結果を出してみんなに認めてもらおう!その為には艦娘が必要だ!」 ゴムボートに必要な物を詰め込み 燃料を入れて・・・入れて・・ 提督「ガソリンスタンドに忘れてきた・・・なんで気がつかなかったんだよ・・取りに戻るか、いや、やめておこう」 店員「いや、取りに来なさいよ」 提督「え?あ、ガソリンスタンドの店員さん」 店員「はい、これ忘れ物」 提督「持ってきてくれたんですねありがとうございます!よくここだってわかりましたね」 店員「そりゃボートがあるのはここだけだし」 提督「わざわざすみません」 店員「お礼はいいよ。 08 ID:mnepNzgr0 加賀「では次ですね……次が本番……」ブツブツ 翔鶴「大丈夫よ私、私はできる子……」ブツブツ 金剛「私が必ず最初デース……私が……」ブツブツ 足柄「くじ引きでくじを引く順番を決めるなんて、人が多いから大変ね」 瑞鶴「あの3人は他に比べて特に気合入り過ぎてる感じもするけど……」 足柄「提督の知らないとこでこんな事に」 瑞鶴「まさか本人も自分のことでこんなになるとは思ってないでしょうね」 足柄「あっ、始まるみたいね。

貴様のせいで曙が身体を壊したってな」 足柄「そのためにも早く見つけるわよー! カツあげるから出てきなさーい!」 第七駆逐隊の部屋—— 曙「…………」フラフラ 曙「……あー、本格的にマズったかしら、これは」 曙「……でもまあ仕方ないか、一世一代の名演技の結果よ。

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戦えないならさっさと戻れよな」 睦月「天龍さん! あ、あの、如月ちゃんが全弾撃つまではって」 天龍「あ? あー、なら他の駆逐艦に弾渡してさっさと戻れよ。

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85 ID:mnepNzgr0 加賀「では私は行ってきますね」チラ 金剛翔鶴「……?」 加賀 ニタァ 金剛翔鶴「」プルプル 夕張「最大数値が100だっけ? どれくらいあるんだろうね」 瑞鶴「あの提督でしょ? 20くらいじゃないの?」 夕張「あー……たまに優しいけどね。

妖精「好感度視覚化眼鏡でし」 艦娘達「普段冷たい提督の好感度が高過ぎてヤバイ」

私がヘアゴム落としてなかったら多分アンタそのままだったかもね」 提督「そんでもってそのまま皆この部屋で寝ちまって俺が部屋を出るタイミング無くすまであるんだな」 曙「よくよく考えたら私達の部屋に勝手に忍び込むとか最低ねこの変質者」 提督「今更言うのは反則だぞ、後出しじゃんけんじゃん」 曙「至極当然のことを言ったまでよ、女子の部屋に隠れるって変質者そのものじゃない」 提督「でもあけぼのちゃんの寝顔とか見てみたいかもしれない」 曙「…………」スッ 提督「わあ、なんて冷たい笑顔で背後に回り込むんだ」 曙「そういうのが変質者だってんのよこのクソ提督」グリグリグリグリ 提督「痛いだいだいだいだいいろこれ実際食らうと痛だだだだだ」 潮「曙ちゃん、具合は大丈夫?」ドアガチャ 曙「ぜぇええええええええい!!」ズムゥオオオオ 提督「むぎゅん!?」 潮「……曙ちゃん?」 曙「あら潮、どうしたの?」 潮「いや……今何してたの、というか何したの?」 曙「ハエが目の前飛んでたからこう、グイッと上から押し潰す感じで」 潮「もっと豪快だった気がするけど……それに、他の誰かの声がしたような」 曙「気のせいじゃない? まさかこの部屋にクソ提督が隠れてるなんて言わないわよね?」 潮「それは無いんじゃないかな……気のせいならそれでいいんだけど」 提督 気のせいじゃないんだよなあ 提督 しかし今の俺はどうなっているんだ、ありのまま起こったことを思い返してみよう 提督 曙に三十路手前の二児の母ばりのグリグリ攻撃を食らっていたと思ったら一瞬の間に力技でこたつの中に押し込められてしまった、何を言ってるのかわからねーと思うが俺にも何をされたのかさっぱり—— 提督 うん、分かってんじゃねえかってね 提督 でもね、分からないこともあるんですよ、後頭部にある感触は床じゃない、カーペットでもない何か、視界もすこぶる不明瞭。

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1人除いて」 漣「全くだよね、下着が欲しいなんて言っちゃってご主人様の困った顔をもう手に入れてるんだぜ?」 提督「鎖付きブーメランのカードを漣へのプレゼントにしようか?」 漣「B押しっぱで操作できるマジカルブーメランのが欲しいー!」 曙「ま、今の段階だとただの皮算用よね」 朧「提督を見つけられるとも決まってないしね。 これなら勝てるんじゃない?」 島風「なにそれ? てゆーか余裕じゃん、朝は提督がいなくて泣いてたのに」 天津風「ばっ!? ぐ、だ、だって生きてるんでしょ。

捨てられた鎮守府と捨てられた提督

でもどうせなら今踏んでくれてもいいんですよ」 曙「何のぼせたこと言ってんの、こたつに熱され過ぎて脳みそ腐った? 大体そんなこと言うと大概——」 朧「曙、大丈夫?」ドアガチャ 曙「」ズボッ 朧「漣や潮から熱っぽいとか聞いたけど、ダメじゃないこたつなんかに入ってちゃ」 曙「そうね、うん」 朧「……何かあった?」 曙「別に? 何もないけど」 朧「そう……? 考えるのをやめたような、諦めたような何か変な顔してるけど」 曙「気のせいよ」 提督 曙さん、3回目にしてスマートに俺の存在を隠すことに成功したことは認めましょう 提督 ただね、俺の顔を太ももで挟み込むのはどうかと思うの 提督 どうかと思うの 提督 ………… 提督 パンツ! パンツです! とかってふざけてないとやってられませんね、何かと 提督 果たして俺に明日は来るのだろうか 朧「ところで提督はどこにいるんだろうね、本当」 曙「さあね、案外身近にいるんじゃないのあのガラパゴスゾウリムシは」 朧「何それ……にしても、とうとう天井裏まで探し始めてる人までいるしね。 別に提督が私にどれだけの好意を持っているのかが知りたい訳ではなくあくまで皆さんが使う前に私が危険が無いか確かめるだけであって決して変な理由があるわけではないですので、では」ダッ 金剛「ちょっとマテ」ガシッ 加賀「な、何ですか? 肩の手を離してください」ギロ 金剛「独り占めはずるいネー! 最初は戦艦のワタシが使うデス!」 加賀「チッ」 翔鶴「お二人共落ち着いて下さい。

川内以下六名、直ちに抜錨し敵艦隊を沈めてこい!」 川内『了解! こんなに良い夜戦なんてそうそう無いからね、一匹たりとも獲物は逃がさないよ!』 望月『ぅあー、めんどくせー……一発で沈んでくんないかなー』 文月『よぉーし、頑張るよぉ~!』 提督「……というわけだ。 ] 【艦これ】提督「艦娘にドッキリを?」青葉「はい」【安価】 : あやめ速報 私たちにできることは固定砲台として、敵が来たら叩き潰すまで。

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一緒になって騒いでいたのも、皆あの人が大好きだったからだよ」 「そうね……最初はおかしな人だと思ったけど、いつの間にかお慕いするようになってたわ」 「扶桑はそうでもなかったけど、山城は大変だったよね」 「あの子は思い込みが激しいから……それに、あの頃の私達の事を考えると、仕方のない部分もあったもの…」 提督が着任したての頃、僕らは前任の提督からの非道な扱いの所為で、殆どの艦娘が人間不信に陥っていた。 」 こころがぴょんpy 北上「ほんとっ グスン ごめんっ なさい グスン てーとく」 提督 あれ 泣いてる? 北上「お皿 下げるね ほんとごめんね 」グスン 提督「あわわわわわ」 赤城 なにしてんのアイツ 説明しよう!! 今の俺はなんだ? どういう状況だ? 教えてくれ俺 提督 ああ、今の俺はこたつむりからあけぼのちゃんのの抱き枕へとスタイルチェンジを遂げている。

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こんな潰れかけの町にわざわざ来るなんて変わってるね」 そう言えば町の人達に挨拶をしていなかった 忙しいから後回しにしていたが 出来る所からやっておこう 提督「紹介が遅れましたね。 提督「」 提督「(し、しまったー!手を払ったら卵焼きに・・・)」アセアセ 瑞鳳「・・・」ウルウル 瑞鳳「・・・・・・ぐすっ」ポロ 瑞鳳「ひ、ひどい・・・・・・私一生懸命つくったのに・・・一生懸命つくったのにっ!」ポロボロ 瑞鳳「うえーーーん、うえええぇぇぇーん!」号泣 提督「(や、やばい、やり過ぎた・・・こ、ここは謝るべきか!?)」 提督「(いやでも今謝ったら結局卵焼きを食べるはめに・・・そしたら瑞鳳に冷たくした意味がなくなってしまう・・・)」 提督「(こ、こうなったら・・・!)」 スタスタスタ 提督「(早々に立ち去ろう・・・)」 瑞鳳「いかないでえぇぇぇぇ、卵焼き食べてよぉぉー!うええぇぇーん!」シクシク 提督「・・・」スタスタ スタスタスタ...... 17 ID:mnepNzgr0 数分前執務室 カチャ スッ 提督「……」カキカキ 提督「……」カキカキ 提督「……」カキカキ 提督「……ふぅ、ん、あ゛ー」コシノバシ 大井「……」 提督「っひぉ……!? 戦えないならさっさと戻れよな」 睦月「天龍さん! あ、あの、如月ちゃんが全弾撃つまではって」 天龍「あ? あー、なら他の駆逐艦に弾渡してさっさと戻れよ。